





DEATH LABEL
DEATH LABEL スノーボード デスレーベル PJ GUSTAFSSON 26-27 板 日本正規品
商品コード:27dth00102
年式
カラー名
ボードサイズ
DEATH LABEL スノーボード デスレーベル PJ GUSTAFSSON 26-27 板 日本正規品
26-27 / - / 151
店舗住所
101-0052
東京都 千代田区 神田小川町2-4-16
いちご神田小川町ビル1F
日本
PJ GUSTAFSSON
伝説的スケートボーダーであり、Death Labelファミリーの象徴的ライダーでもある PJ Gustafssonのシグネチャーモデル。
モダンなツイン形状に、バランスの取れたサイドカットとロッカーノーズを組み合わせることで、 パウダー、地形遊び、パーク、フリーランまで1本で自由に遊べる“全地形対応フリースタイル”に仕上がっています。
PJ GUSTAFSSONは、ただのパウダーボードではなく、パークボードでもありません。
パウダーで浮き、地形で遊び、パークにも入り、ゲレンデ全体を自分のスタイルで滑るための一本。 “QUIVER KILLER”という言葉が似合う、DEATH LABELらしい自由度の高いモデルです。
特徴
- PJ Gustafssonシグネチャーモデル
- パウダーからフリースタイルまで対応するQUIVER KILLER設計
- モダンツイン形状によるスイッチ性能と自由度
- ロッカーノーズによりパウダーでの浮力をサポート
- バランスの良いサイドカットでターンも扱いやすい
- パーク、地形、フリーランを横断できる万能性
- アートワーク by Kris Markovich
PJ GUSTAFSSONについて
PJ Gustafssonは、スウェーデン出身のスノーボーダーであり、スケートボードカルチャーにも深く根ざしたライダー。
スノーボーディングを単なるスポーツではなく、 “生き方そのもの”として捉え、 Death Labelの自由でリアルなブランドイメージに共鳴してチームに加入しました。
彼にとってDeath Labelはスポンサーではなく、ファミリーでありホーム。 そのスタイルは、流行に寄せるのではなく、自分の感覚を信じて滑ることを大切にしています。
ボードコンセプト
PJ GUSTAFSSONは、いわゆる“全地形対応フリースタイル”を目指したモデルです。
パウダーではロッカーノーズが浮力を生み、 ゲレンデではバランスの取れたサイドカットがターンを支え、 パークや地形ではツイン形状の自由度が活きます。
一本の板でいろいろな場所を滑りたい。 その日のコンディションに合わせて、パウダーも、壁も、パークも、フリーランも楽しみたい。 そんなライダーにフィットします。
PARK TO AK
DEATH LABELは、パークやジブで扱いやすいソフトフレックスのボードから、 フリーライドやパウダーまで幅広くカバーする日本発のブランドです。
「PARK TO AK」という思想の通り、 パークだけ、パウダーだけに限定されず、 滑り手のスタイルや感覚を優先したボード作りが特徴です。
PJ GUSTAFSSONは、その思想を特に強く感じられる一本。 パウダーを滑る日も、ゲレンデで遊ぶ日も、自分らしいラインで楽しめるモデルです。
こんな方におすすめ
- パウダーもパークも1本で楽しみたい方
- ツイン形状の自由度を残したパウダー対応ボードを探している方
- 地形遊びや壁遊びが好きな方
- 流行よりも自分のスタイルを大切にしたい方
- DEATH LABELらしいカルチャー感のあるボードを選びたい方
サイズ・スペック
| サイズ | 151 | 153 | 156 |
|---|---|---|---|
| 有効エッジ | 108cm | 110cm | 114cm |
| コンタクトレングス | 93cm | 95cm | 99cm |
| ウエスト幅 | 25.5cm | 25.7cm | 26.0cm |
| ノーズ幅 | 29.5cm | 29.8cm | 30.2cm |
| テール幅 | 29.3cm | 29.5cm | 29.8cm |
| セットバック | 0.5cm | 1.0cm | 1.0cm |
| スタンス | 47-59cm | 49-59cm | 51-63cm |
| 形状 | LOW CAMBER | ||
| フレックス | MID | ||
※メーカー公表値ベース
ブランド
DEATH LABELは、日本のスノーボードシーンから生まれたリアルスノーボーダーズブランド。
「好きなだけ、好きなように滑りたい」というシンプルな欲望を大切にし、 パーク、ストリート、パウダー、フリーランを自由に横断するボードを作り続けています。
日本人に合うアウトラインやフレックス設定を追求しながら、 海外ライダーからも支持される独自のカルチャーを形成。 DEATH LABELは、スペックだけでは語れない“滑る空気感”を持ったブランドです。

